注意事項
插電電器商品限空運( 海運需商檢) 需在賣家要求時間完成匯款
google翻譯
google 翻譯僅供參考,詳細問題說明請使用商品問與答
サンスイ AU-α707DR 中古品を修理・整備したものです。
外観には年数なりの傷や汚れがあります。
特にフロントパネルの上面には大きな傷が2か所あります。
また操作つまみが1か所欠落していたため、3Dプリンタで作成しましたがかなり以前の機種を使ったためきれいには作れませんでした。
写真を見て判断してください。
【入手時の状態】
・ プロテクトは解除されましたが、ほとんど出音しませんでした。
スイッチやリレーの接触不良が原因で、整備で正常になりました。
【修理内容】
・ 欠落していた操作つまみを1個3Dプリンタで作成
【整備内容】
・ スピーカー・ヘッドフォンリレー 3個 分解し接点磨き・接点復活剤塗布
・ すべてのボリュームはアルコール+超音波洗浄、その後接点復活剤塗布、ガリなし
・ PushSW(8個)は取り外し、アルコール+超音波洗浄その後接点復活剤塗布、ON抵抗を確認。
・ スライドSW(6個)は基板から取り外し、分解清掃、接点磨きおよび接点グリスを処置
・ Power AMP部の終段バイアス電流、出力DC Offset、出力DC電位調整を実施。
・ Pre AMPのDC Offset調整を実施。
【確認内容】
・打診(基板を叩いて機能不良やノイズ発生がないことを確認)を実施
・ CD、Line、TUNER、Tape1,2,3、NORMAL1,2、BALANCED 入力で音出し確認。
NORMAL, BALANCED、INTEGRATED-SOURCE DIRECT 入力 , で 20Hzから120KHz までの周波数特性がフラットであることを確認
・ Loudness、Subsonic ONで周波数特性がそれなりに変化することを確認
・ PHONO入力は逆RIAAフィルターを通して周波数特性を確認し、 MM/MCともRIAAカーブにほぼ沿っていることを確認。
(MC入力のみ 低域 40Hz で-3dB)
・ 周波数スイープ入力で、SP端子に8Ω+8Ωのダミー抵抗を接続し、出力 21W+21Wで数時間エージングし異常がないことを確認。
・ Processor機能はチェック済
・ ダンピングファクターをON/OFF法で測定。 スピーカーA側 L/R = 127/110 B側 L/R = 126/107 で問題なし
整備後の周波数特性は写真-10 を参照してください。
現在のところすべての機能は正常です。
落札後 72時間以内にご連絡需在賣家要求時間完成匯款 、ご入金がない場合、落札者削除を行いますのでご了承ください。
ノークレーム、ノーリターンでお願いします。
>