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商品概要:1985年製FERNANDES SSH-40のネックです。
オーソドックスなつばだしレギュラースケール22F、シンクロ対応のストラト型ネックです。
ヘッド&ネック裏がボディ同色のフィニッシュという、1980年代の初めまではオプション代金を支払い行われた仕様ですが1984年辺りからはFERNANDES、TOKAIあたりからスタンダードモデルでもこの仕様に標準化され一気に大衆化した印象があります。
そのあたりからマッチングヘッド=スタンダードモデルみたいな印象がついていますね。
このタイプのストラトの製造工場は河合製とマツモク製がありますが、こちらは前者の河合楽器製です。
スペックは
レギュラースケール(648ミリ)、つば出し22フレット。
仕様はメイプル、ローズ指板です。
フレットは標準よりやや大きめなフレットです。
シンクロ対応。
ペグはビス穴真横だしのシャーラータイプのロトマチックペグでOKです。
ジョイントはオーソドックスなプレート4点止め。
サイズ:ネックエンドのサイズは幅56.7mm、厚さは26.6mm(フレットは含みません)、ナット部分の幅は41.8mmです。
コンディション:やや使用感はありますがそれほどひどいダメージはなくまずまずの程度です。
ボディに比べやや日焼けが見られ若干赤さが飛んでちょっとオレンジっぽい感じもあります。
ヘッド:ひどくはないですが淵部分に少々塗装ハゲが見られます。
指板:特にひどいダメージはないです。
フレット:ミディアムサイズのフレットで全体的に7割から8割の残があります。
ネック裏:ひどくはないですが2F裏、7F裏に塗装ハゲを伴わない打痕があります。
ロッドの状態は現状でストレートで、ロッドは左右に回り余裕もあります。
メンテナンス:フレット研磨、外観磨き、指板清掃、レモンオイル塗りを施しています。
送料は、ゆうパック100サイズです。
エントリーモデルとはいえFERNANDESの場合ブリッジやPUでグレードが変わるのでボディやネックなど基本的なところは中位モデルと何ら変わりません。 >