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google 翻譯僅供參考,詳細問題說明請使用商品問與答
革包丁の研ぎ勉強をしており、仕上がったものを出品しています。
内容は革包丁×2、天然砥石、天然名倉砥石、おまけ(刃角度計、コーナー定規)です。
メインの革包丁は「菊一文字則宗」こちらは菊一文字の上級モデル(安来鋼白紙 6,160円)で、さすがの切れ味と研ぎやすさがあります。もう一本は詳細は不明ですが「安来鋼」と銘があるので青紙相当とおもわれます、切れ味も遜色ありませんでした。
地金は耐水ペーパーの600〜2000番で磨き、青棒とコンパウンドをかけています。
刃は5000番までは人造砥石、仕上げを天然砥石と革砥でおこなっています。
刃付けは菊一文字が革すき用で刃角12度。こちらは切れ味に特化しており、やろうと思えば写真のように押し付けるだけでも革漉きができるほどです。 もう一つは革たち用で 14度にしてあります。
革包丁はよく、「革たちと革漉きは一本の包丁で出来る」と言われていますが、本質的には違う作業である以上、別の研ぎをした二丁使いがよいと考えています。
柄は食品グレードの水性ニスを三度塗りして紙やすりをかけてあります。
天然砥石は日照山の戸前です。硬度は普通ですがよくドロが出て研ぎやすいです。側面と裏は専用の養生材(いしさん)を塗ってあります。名倉も同じ石です。
あとのものは光造形3Dプリンターで印刷した刃角度系とコーナー定規です。こちらはおまけとしてお考えください。
画像の品はすべて、実際にこちらの包丁を研ぐのに使っています。
発送は油を塗ってプチプチなどで保護し、段ボールに入れておくります。
タバコペットなしです。
低評価、新規の方はお断りします。
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