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※桃花木屬於華盛頓條約条約牴觸物品,無法國際運送。 ※玫瑰木屬於華盛頓條約条約牴觸物品,無法國際運送。 古董商品,有可能客製化、修改、換過零件,請下標錢注意。
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【商品の説明】 1960年代の最後を締めくくる、1969年製 Martin D-18です。 D-18ファンにとって非常に重要なポイントである**「ブラジリアン・ローズウッド※玫瑰木屬於華盛頓條約条約牴觸物品,無法國際運送。 (ハカランダ)指板&ブリッジ」**仕様の最終期にあたる個体です。 50年以上の歳月を経て乾燥しきったボディは、手にした瞬間に驚くほど軽く、現行品では逆立ちしても出せない「枯れた、深い響き」を奏でます。 【サウンドの真髄】 このギターをひとたび爪弾けば、なぜD-18が「真実のギター」と呼ばれるかがお分かりいただけるはずです。 立ち上がりの鋭さ: ピッキングした瞬間、音が淀みなく真っ直ぐに飛び出します。 深みのある低音: 決してボワつくことなく、タイトで輪郭のはっきりした低域。 鈴鳴りの高音: ハカランダ指板特有の硬質かつ煌びやかな倍音が、マホガニー※桃花木屬於華盛頓條約条約牴觸物品,無法國際運送。 の素直なトーンに華を添えています。 ストロークでは各弦が混ざり合いながらも分離良く響き、フィンガーピッキングでは一音一音が囁くように歌います。弾き手の感情をこれほどまでに忠実にアウトプットする楽器は、そう多くありません。 【コンディション】 半世紀以上、大切に弾き込まれてきたことが伺える風格あるルックスです。 ネック: 現状ストレート。 フレット: 残り約6割(主観)。演奏に支障のある音詰まりはないと思います。 外観: ウェザーチェックや小傷はありますが、演奏を損なうような致命的なダメージないと思います。ヴィンテージ古董商品,有可能客製化、修改、換過零件,請下標錢注意。 として非常に美しい佇まいです。 詳しいリペア歴やパーツ交換歴はわかりませんが、ペグなどの部品はオリジナルかと思っております。ブリッジピンは牛骨に交換しています。 楽器屋ではないので正確な情報がわからないことはご了承ください。 希望する金額に届かない場合は出品キャンセルすることもございます。 音は最高ですが家庭の事情でお金が必要になり出品いたします。 NC NR 着払い >