google翻譯
google 翻譯僅供參考,詳細問題說明請使用商品問與答
ご覧いただきありがとうございます。 イタリア・ナポリの名門 Raffaele Calace(ラファエル・カラーチェ)工房によるNo.24 マンドラ(1992年製)の出品です。なお、ケースは付属しません。 マンドラはマンドリンに比べて流通量が極めて少なく、 特に1990年代の Calace は木材の質・作りの良さから高い評価を受けています。 本品はその中でも状態の良い個体で、演奏はもちろん、コレクション用途にも十分耐えるご満足なゆくコンディションです。 ──────────────────── ■ コンディション(詳細) ──────────────────── ・木部は割れ、剥がれ、修理歴なし ・ネックほぼストレート ・フレット残量十分(減り少なめ) ・ペグ動作スムーズ ・金属のテールピースに割れあり(最後の画像参照) ・ボディの艶が非常に良く、全体的に美品 ・演奏性・音量ともに良好 ・保管状態が良かったことが分かります ※写真の通り、年代を考えると非常に良い状態を保っています。 ──────────────────── ■ 仕様 ──────────────────── ・モデル:Calace No.24 Mandola ・製作年:1992年 ・ラベル:Raffaele Calace & Figlio(手書き記載あり) ・付属品:無し ──────────────────── ■ 音について ──────────────────── Calace らしい深みのある響きに加え、 マンドラ特有の豊かな中低音がしっかりと出ます。 1990年代の Calace は木材の乾きが良く、現在でも人気が高い年代です。 ──────────────────── ■ 外観のポイント ──────────────────── ・表板の光沢が美しく、傷が少ない ・裏板のリブも綺麗で、木目が映える ・ヘッド周りも清潔で、ペグの状態良好 ・ラベルの文字も鮮明で、真贋・年代の確認が容易 ──────────────────── ■ 出品 ──────────────────── ・マンドラ本体のみ ■ 弦について ──────────────────── ・G/D/A/E弦は張ってありますが、中古弦です ・そのままでも音は出ますが、より良い状態で演奏される場合は交換をおすすめします ■ 付属品 ──────────────────── ・ケースは付属しません (丁寧に梱包して発送いたします) ──────────────────── ■ 発送について ──────────────────── 本体を緩衝材で包み、丁寧に段ボール箱に入れて梱包してワレモノ注意シールを貼って発送いたします。 ──────────────────── ■ 最後に ──────────────────── Calace のマンドラは市場にほとんど出回らず、 1990年代製の美品は特に希少です。 大切にしていただける方にお譲りできれば幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。(2026年 5月 24日 7時 57分 追加) 1〜3枚の画像は、指板とフレットをメンテナンスのために全弦を取った画像です。楽器専用オイルで拭き上げましたので、大変キレイです。その後に中古弦を張ってあります。(2026年 5月 25日 6時 56分 追加) 新品定価は税込 495,000円です。全体的にとてもキレイなマンドラです。楽器専用ポリッシュで拭き上げメンテナンス済みで、艶が出ました。 >