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備前長船最上作最大大業物 「 福岡一文字 」 ドクターコンプトン氏旧蔵品・重花丁子乱れる見事な一振り・得能氏鑑定書付属・薫山先生鞘書き有り
福岡一文字派の祖は「則宗」であり、福岡一文字の名跡は「則宗」やその一派が製作した一連の日本刀の総称でもある。
福岡一文字の作風刃文は、直刃調の小乱れ刃を焼き、古備前の趣があるが、中には古風の互の目丁子を焼く刃文も存在する。
姿は平安時代の刀剣とあまり異ならず、細身で大変優雅な太刀姿である。
一文字派は、吉井川下流の福岡荘に居住したことから「福岡一文字」とも呼ばれ、銘字に個別の刀工名を切るもののほかに、単に「一」とのみ銘するものがあることから「一文字」と呼ばれるが、多くは後年戦闘様式の変化により大磨上無銘とされた。
鎌倉時代中期には「吉房」「則房」「助真」らの名工を輩出した。
本作は、頗る健体を保った見事な一振り、姿猪首帽子の平安時代期の優雅な太刀にして、姿鍛えは板目に杢目を交えて良く詰み、ときに荒々しく肌立ち、地沸厚く付き、細かな地景入り、乱れ映り判然と立つ。
刃文は互目調の中に丁子乱れ、小互の目、小乱れを交え、刃縁匂い勝ちに小沸付いて明るく冴え、刃中丁子足、葉盛んに入る。
得能氏の鑑定書が付属し、本間薫山先生の鞘書きがございます。
本作は、刀剣世界では大変に有名な「ドクターコンプトン博士」の旧蔵品の一振りであります。
ウォルター・エイムズ・コンプトン・WalterAmes Compton、1911年4月22日-1990年10月11日はアメリカ合衆国出身の医学博士、薬学研究者でMiles Laboratoriesの社長、ならびに会長も務めた。
日本刀収集家として第二次世界大戦後、鹿児島県所在の照国神社の奉納刀である「備前三郎国宗」をはじめ、いくつかの日本刀を無償で返還したことにより、日本政府から勲四等旭日小綬章を贈られた人物です。
日本美術刀剣保存協会名誉会員でもありました。
本刀は委託品でございますが、なるべく売り切らせて頂きますので皆様のご入札をお待ち致しております。
お刀の状態につきましては、記載写真良くご参照の上ご納得の上での入札をお願い致します。
本刀、古研ぎの状態のままでございますので写真のように少々の薄錆ございます事ご了承ください。
落札後は、速やかにお取引き頂けますお方様のみ入札をお願い致します。
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及び、落札後の質問にもお答え出来ませんので、気になる様な事がございましたらオークション開催中に何なりとご遠慮なくご質問下さいませ。
長さ・・・・ 2 尺2寸5分4
元幅・・・・約 2.85 cm
先幅・・・・約 1.8 cm
元重・・・・約 6.9 mm
先重・・・・約 4.5 mm >