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【商品名】
田中雄二「電子音楽イン・ジャパン 1955〜1981」◆アスキー出版局 1998年出版・初版
【商品の説明】
1998年にアスキー出版局より出版された田中雄二 著「電子音楽イン・ジャパン 1955〜1981」の初版です。
2008年にアスペクトより出版された増補改訂版のオリジナル版書籍で装丁も異なります。
ロックンロールの誕生と同じ1955年に生まれ、NHK電子音楽スタジオ〜大阪万博〜冨田勲等を経てYMOの時代に至る日本の電子音楽の歴史をミュージシャンたちの証言を元に綴った書籍です。
【目次】
序章:イントロダクション1970年
大阪万博と、知られざる国産ムーグ・レコード第1号「思い日は朝日のように」が生まれた理由
第1章:現代音楽史におけるドイツの電子音楽、フランスのミュージック・コンクレートの発生
第2章:日本の電子音楽とミュージック・コンクレートの始まり
第3章:国産電子音楽第1号「7のヴァリエーション」はこうして誕生した
第4章:1955年、NHK電子音楽スタジオの誕生 その機材の変遷と解体まで
第5章:新大陸アメリカにおける電子音楽の始まり
第6章:ポピュラー音楽で使われていた20世記初頭の電子楽器について
第7章:シンセサイザーの誕生
第8章:テレビ、映画音楽における電子楽器の導入 NHK人形劇で使われていた電子サウンドの正体とは?
第9章:「羽田税関モーグⅢ輸入事件」の真相と、国産シンセ多重録音アルバム第1号『月の光』誕生まで
第10章:『スイッチト・オン・バッハ』はいかにして日本に上陸したか?
“脱音楽”としてのシンセサイザー音楽史
第11章:日本で最初に大型シンセサイザーを輸入した東京芸術大学の導入理由は何だったのか?
第12章:楽器輸入業者が語る、70年代の日本ロック界のシンセサイザー事情
第13章:シンセサイザー・プログラマーという新商売が、日本から誕生した理由
第14章:最初期のシンセ・グループ“バッハ・リヴォリューションの時代”
第15章:冨田スタジオにいた松武秀樹は、なぜポップスの録音に参加することになったか?
第16章:初めて大型シンセサイザーをポップスに導入した矢野誠の、筒美京平、細野晴臣との不思議な符号
第17章:コルグ、ローランド、ヤマハ 日本のシンセサイザー・メーカーの誕生
第18章:ゴダイゴがシンセサイザーを駆使した新種のポップスを目指した理由とは?
第19章:テクノポップ前夜、ムーンライダーズはなぜニューウェーヴに走ったのか?
第20章:イエロー・マジック・オーケストラの誕生
第21章:イエロー・マジック・オーケストラの海外進出は、果たして成功したか?
第22章:「テクノ御三家」の登場。P-モデルが最初のデビューを果たした背景
第23章:演劇集団ヒカシューが、テクノポップを目指した理由
第24章:なぜ四人囃子が終わり、プラスチックスはデビューすることになったのか?
第25章:メイキング・オブ『BGM』&『テクノデリック』
終章:「テクノポップのメソッド」の歌謡界への浸透と、“打ち込み全盛期”の現在への布石
【主な証言者】
・東海林修(編曲家)
・諸井誠(作曲家)
・佐藤茂(元NHK技術班)
・宇野誠一郎(作曲家)
・冨田勲(作曲家)
・和田則彦(作曲家・音楽評論家)
・白砂昭一(元東京芸術大学講師)
・岩崎真(東京芸術大学助手)
・長沢尚敏(レオ・ミュージック社長)
・神谷重徳(プログラマー)
・田崎和隆(音響デザイナー)
・松武秀樹(プログラマー)
・矢野誠(作曲家)
・ミッキー吉野(元ゴダイゴ)
・鈴木慶一(ムーンライダーズ)
・村井邦彦(元アルファ・レコード社長)
・小池光夫(元アルファ・レコード録音課)
・平沢進(P-モデル)
・井上誠(元ヒカシュー)
・山下康(元ヒカシュー)
・佐久間正英(元プラスチックス)
・清水信之(編曲家)
【商品の状態】
表紙や小口に経年変化による変色・シミがございますが、暗所にて保管しておりましたため概ね美品です。
落丁はございませんが書籍の中央ページ(全700ページの340ページあたり)でパカッと開き気味になります。
不明点はご質問ください。
| 商品金額 | 日圓 | |
| 日本消費稅(10%) | 日圓 | 日本購買商品和服務時需支付10%的消費稅。這是日本政府對商品和服務徵收的稅款。商品價格可能已包含消費稅,或會另外加收,請在下單時留意價格說明。 請注意,日本消費稅是日本國內對商品和服務的銷售稅,會在日本境內計算並收取。 |
| 預估日本當地運費 | 日圓 | 日本當地運費參考 |
| 預估商品重量 | KG | |
| 國際貨運方式 | Funbid空運費用 |
| 單價(日幣) | 數量 | 單價(HK) | ||
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| 商品價格 | 1 | |||
| + | 代工服務費 | 限時優惠( 60 ) | ||
| 第一次付款金額 HK | ||||
| + | 日本消費稅 | |||
| + | 日本手續費 | |||
| + | 日本當地運費 | |||
| + | 國際運費 | |||
| + | 香港本地運費 | |||
| 第二次付款金額 HK | ||||
| 預估總費用 HK | ||||

| 商品名稱 : | 田中雄二「電子音楽イン・ジャパン 1955〜1981」◆アスキー出版局 1998年出版・初版 |
| 備註 : | |