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google 翻譯僅供參考,詳細問題說明請使用商品問與答
1954年製ゴールドトップのコンバージョンになります。今から25年以上前に、当時東京中野にあったギターハウスさんで購入し、以降愛用してきました。
トップにはクラックがびっしりと入り、パーツの風合いと相見え貫禄の佇まいです。
エイジドでは再現できない、経年変化による本物の緑青。
コンバージョン時期は不明。
コンバージョンですので、オリジナルのパーツはほぼ残っていません。当方でも愛用期間中に破損・故障などの原因でパーツをいくつか交換しました。例えばペグ(2個)、ポッドなど。
ピックアップは60年代のステッカードナンバードPAFが搭載されています。トールタイプのエスカッションとピックガードは購入時のままですが、ギブソン製か不明です。
ブリッジはノンワイヤーのABR-1ですが、裏面に刻印がないのでギブソン製か不明です。ブリッジは削っていません。
ストップテールピースはアルミですが、確認のしようがないのでこちらもギブソン製か不明。
電装系については、当方で交換したのはポッドとコンデンサー(ブラックビューティー)くらいですが、残りが オリジナルのパーツか分かりません。
ヒスコレの上位グレードが中古でも200万を超える今、コンバージョンではありますが価値のあるものだと思っています。
個体数・現存数に限りがあるので、価値が下がることはまずありえません。
なおハードケースは近年モノの汎用ハードケースになります。
この部分の画像が欲しいというリクエストがあれば掲載限度内で更新しますが、残り1枚なので依頼は精査させていただきます。
また質問があれば分かるものはお答えできますが、コレクターではないので細かいことは分かりません。
ネックの仕込み角は何度か?とかはよく分かりません。
搭載されているナンバードPAFはベースプレートにボビンを止めるネジの頭がプラスなので、57~60年までのPAFを色濃く継承した60年代前半のものと推測します。カバーは外したことがないので、これ以上のことは不明です。
ネックの仕込み角については画像からご判断ください。
重量は約4.25kgです。
ボディとサムホイールの下ヅラの隙間は3mmくらいです。画像で確認しづらいですが、ホイールの上ッツラまで5mm・ホイールの厚みが2mmみたいなので引き算しました。
シリアルのスタンプ部分と周囲の色が違います。理由は分かりません。見た感じではヘッド折れの修理が過去にあったか判断できません。購入時にも店主からネックの補修歴があるとは聞いていませんし(黙ってただけかもしれませんが)、個人的には『ない』と思って使用してきました。しかしながらリスタンプされている可能性もあるので確信は持てません。オーバーラッカーの有無についても同様の見解ですが。
少ない情報で恐れ入りますが、画像からご判断くださいますようお願いいたします。
前回から価格を下げて出品しています。
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