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☆地方の公立図書館の『除籍本』です
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動物シンボル事典
ジャン・ポール クレベール (著), 竹内 信夫 (翻訳
出版社: 大修館書店
発売日: 1989/10
定価: 4800円
☆スマホでご覧の方は「商品説明」の全てをご確認の後に、ご入札ご検討下さい。
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内容:
『古代より、人間に愛され、恐れられ、聖化された動物約400をとりあげ、そのシンボルとしての起源、伝承、神話的意味を明らにかする。神話、図像学、絞章学、占星術、呪術、絵画、文学など広い分野を対象としている。興味深い想像上の動物・幻獣の図版300余をそえた。見出し項目の動物名を50音順に配列し、対応するフランス語、英語名を付した。 図版多数 』
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状態:ハードカバーは透明保護フィルムでラミネートされています。
ハードカバーにシールとシール剥がし跡があります。
地に図書館印があります。
☆本文は、経年によるウスヤケが有りますが、耳折れ、目立つヨゴレ、書き込み、マーキングは見当たらず比較的良好です。
写真もご参考になさり、入札ご検討ください。
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発送:ビニールに包み、追跡のできるレターパックプラス郵便を予定しています。
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☆疑問点等有りましたらご遠慮なく「出品者への質問」でお問い合わせください。
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書評:
『プリニウスの『博物誌』やイコノロジー解釈系の事典が好きで、昔からこの手の本は色々集めてきたのだが、こと動物に関してはこれ一冊だけで十分に事足りるのではないだろうか。そのぐらい、類書中でも例の無い充実度を見せている。
「鸚鵡」から「八ツ目鰻」まで項目は多岐に分かれ、とりわけ西洋の魔女信仰と関わりの深い「山羊」に関しては「牡山羊」「牝山羊」「子山羊」の三項目に分化するほどの力の入れよう。その日の気分で適当なページを開いて無為の読書に耽るも良し、澁澤龍彦的な博識に支えられた文章のタネ本にするも良し。図版多数。 』
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