MICHAEL SCHENKER MY YEARS OF UFO 50TH ANNIVERSARY CELEBRATION チラシ 5枚
商品詳細
◆B5 チラシ
◆五枚セット
2026年に1月に日本で演奏するよ! 伝説の日本武道館に戻るんだ!45年前、初めてあそこで演奏したんだよ。待ちきれないね! KEEP ON ROCKIN’!!!
マイケル・シェンカーの来日公演が2026年1月に開催される。
兄であるルドルフ・シェンカーの影響でギターを始め、スコーピオンズのデビュー・アルバム『恐怖の蠍団』(1972年)に参加。翌年、英国のUFOに加入し『現象』、『フォース・イット』、『ノー・ヘヴィ・ペッティング』、『新たなる殺意』、『宇宙征服』の5枚のオリジナル・アルバムに参加。冴えわたる彼のギター・サウンドによってバンドは全盛期を迎え、その存在感がロック・シーンで確固たるものとなった。そして1978年にリリースされたライヴ盤『UFOライヴ(Strangers In The Night)』に残されたマイケルの鬼気迫るプレイには目を見張るものがある。『UFOライヴ』の発売直前にバンドを脱退(2回目の来日公演の直前だった)した彼はスコーピオンズに一時的に復帰し、アルバム『ラヴドライヴ』の3曲に参加したものの、ソロ・バンド活動への道を進み始める。
そして、2026年1月で決定した来日公演は、38年ぶりとなる日本武道館で開催されることとなった(大阪はフェスティバルホール)。マイケルと武道館といえば、前述した『飛翔伝説』の印象がもっとも強いが、その初来日時の武道館からは実に45年という節目となる。彼のシンボルである、白と黒のカラーリングのフライングVから奏でられる、ハードロックのお手本ともいうべきリフと、マイナー調の泣きのメロディで構築された音色は、日本人の琴線に触れ、ハードロックだけでなく多くのミュージシャンやファンに大きな影響を与えている。来るジャパン・ツアーでは、マイケル・シェンカー熱が世界のどの国よりも圧倒的な日本のファンが集結し(BUDOKANということで海外からもたくさんのファンがやって来るに違いない)、メモリアルな“ONE NIGHT AT BUDOKAN”になることだろう。
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