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☆地方の公立図書館の『除籍本』です
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想い出の街
井上 孝治 (写真)
出版社: 河出書房新社
発売日: 1989/8
☆スマホでご覧の方は「商品説明」の全てをご確認の後に、ご入札ご検討下さい。
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内容:
『昭和30年代の日本の街角。子どもと市民の日常生活の姿を夏の日に、あるいは雨のけぶるなかスナップした失われた良き日のなつかしい風景。博多の老カメラマンの作品集。 』
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状態:カバーと表紙は透明保護フィルムでラミネートされています。
カバー裏面にシール剥がし跡があります。
奥付けに図書館リサイクル印があります。
☆製本はしっかりしており、開きクセ・耳折れは有りません。
☆本文は、目立つヨゴレ、書き込み、マーキングは見当たらず良好です。
☆図書館でこの本の利用者が少なかったようで使用感の薄い本です。
写真もご参考になさり、入札ご検討ください。
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発送:ビニールに包み、追跡のできるクリックポスト郵便を予定しています。
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☆疑問点等有りましたらご遠慮なく「出品者への質問」でお問い合わせください。
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アマゾンカスタマ―レビュー:
『写真のどれもに、はるか昔・昔の自分の記憶が鮮やかに蘇る!
その中には今はもういなくなってしましった、父や母そして大好きだった祖母や
親戚のおじちゃんやおばちゃん達が、昔一緒に遊んだ朋ちゃんやヤッさん達が、
こっち・こっち!!とまるで手招きしている写真集です。
何も無かった時代なのに、不思議と思い出には幸福感が溢れてます、時は過ぎ
時代が変わって、すっかり忘れていた自分の原点がその中にありました。
写真家・井上孝冶氏に「ろうあ者の・・」と付ける必要が何処にあるのでしょうか?
見て、涙が出る写真集はそうあるもんじゃございません!
ほんとに心にしみる「思い出」を思い出せて頂きました。』
『 個人情報と言う名で人と人との関係が希薄になった現在が良いのか、人との交流のあった貧しい昭和30年代が良いのか考えさせられる写真集です。
私は昭和30年生まれの63歳。この写真を眺め、過去を振り返って見れば一番想い出に残っているのは、小学生の頃、メンコ、ビー玉、女の子はゴム飛び その当時20歳前後の男女は凄く大人びて見えた。何かにつけて、不便で不衛生、近所のおじさん、おばさんにもよく怒られた。そんな思いが走馬燈のように駆け巡る写真集です。
今、平成も終わろうとしている現在、便利にはなり、道も整備され、子供は外で遊ぶ事も少なくなり、個人情報保護のもと、人との関わりが希薄になり、今の子供たちが、歳を取った時どんな想い出が残っているだろうか。今一度原点に返り、幸せとは何かを問いかける秀逸な写真集だと思う。』
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