MEGADISC Return To Forever / Chick Corea / Carnegie Hall 1972
1972年5月13日、ニューヨークのカーネギーホールでReturn to Foreverの初期ラインナップによる公演はチック・コリア(キーボード)、ジョー・ファレル(サックス、フルート)、スタンレー・クラーク(ベース)、そしてエアト・モレイラ(ドラム、パーカッション)が参加したエネルギッシュなフュージョン・パフォーマンスで、ECMレーベルの名盤『Return to Forever』収録曲を中心に演奏されました。
セットリストは、即興性豊かなラテン・フュージョンサウンドが特徴です。 これらの演奏は、チックの革新的なエレクトリック・ピアノとスタンレーのファンキーなベースラインが融合した、Return to Foreverの原型を示す内容でした。
この時期のチック・コリアはMiles Davisのバンドを離れた直後で、Return to Foreverを結成し新しいフュージョン路線を追求していました。
Return To Foreverの1972年カーネギーホールライブ音源。
- アーティスト名: Return To Forever - アルバム名: Chick Corea / Carnegie Hall 1972
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