注意事項
商品可能有凹損、塌陷,請下標前詢問清楚且注意。
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商品概要:1988年製YAMAHA SESSIONⅡ-712Jネックです。
日本国内のみで展開されたSESSIONⅡシリーズ最終モデルのネックです。
SESSIONⅡ、SEシリーズ共通のレギュラースケールつばなし22F仕様のネックになります。
ヘッドカラーはヘッドはボディ同色のネイビーサンバーストで、ネック裏はアンバーに生地着色仕上げです。
0F部分はロックナットではなくローラーナットを装着していました。
ロックナットも装着は可能なのでお好みでよろしいかと思います。
他、特筆なのはSESSIONⅡシリーズ中上位モデルにはJim Dunlop ♯6100が元々打たれています。
製造はフジゲン製です。
スペックは
レギュラースケール(648ミリ)、つばなし22フレット。
仕様はメイプル、ローズ指板です。
ヘッドがボディ同色のネイビーサンバースト、ネック裏がアンバー仕上げ。
指板は350Rで、ネックの握りはオーソドックスなUシェイプです。
フレットはJim Dunlop ♯6100が元々装着されています。
ナットはローラーナットが元々装着されていましたが、ロックナットも装着可能です。
ペグはビス穴斜めだしのロトマチックペグ対応です。
ジョイントはYAMAHA専用のジョイントです。
サイズ:ネックエンドのサイズは幅56.7mm、厚さは25.9mm(フレットは含みません)、ナット幅は42.0mmです。
コンディション:それなりに使用感が見られヘッド周囲には傷が見られ、ネック、ヘッド裏も傷が見られあまり大事にされていなかったのかなと思います。
ヘッド:ヘッド周囲に傷がみられ、本来あるSESSIONⅡ YAMAHAというプリントも擦れで消えかかっております。
この個体全体的に言えることですが、YAMAHAがあまり好きでないようでことごとくYAMAHAロゴは消されており、YAMAHAが結構好きな方の私にとってはちょっと心が痛いです。
ああ、この元持ち主がどうしたらYAMAHAを好きになってくれるのだろうか?
どうでもよいことですがそんな風に思います。
説明が途中でしたね。
指板:扱いは雑だったようですが弾きこまれたわけではないので、凹み商品可能有凹損、塌陷,請下標前詢問清楚且注意。 や傷は特にありません。
フレット:段減りが見られローフレが約5割から7割の残、ミドルも同様、ハイフレは6割から9割の残です。
段減り個体に見られる2弦、3弦が減っているあれです。
ネック裏:小傷がちょこちょことあります。
ロッドの状態は現状でストレートで、ロッドは左右に回り余裕もあります。
メンテナンス:フレット研磨、外観磨き、指板清掃、レモンオイル塗りを施しています。
送料は、ゆうパック100サイズです。
元からJim Dunlop ♯6100フレットを装着したり、ネック裏がアンバーフィニッシュされていたりと実は良いネックです。
ただつばなしの22Fですので、元ボディに無難に装着した方が良いと思います。 >