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○品名
良好 M品番 BUZZ RICKSON'S バズリクソンズ
B-15C M13659
○サイズ
表記:34
実寸:着丈56㎝
肩幅43㎝
脇下身幅55㎝
リブ切り返し部身幅45㎝
袖丈60㎝程度
169㎝65㎏のもので、タイトジャストです。(できればワンサイズ大きい方がよいかな。といったサイズ感です。)
○付属品
なし
○状態
リブに若干の毛羽立ち感はありますが、その他使用感も感じられず綺麗なお品です。
リブの虫食いもありません。
使用感の出やすい内側の襟元も綺麗です。
○その他
バズリクソンズのB15Cです。
旧作のM品番でこの状態は大変貴重なお品です。
両胸ワッペン仕様。
詳細は不明ですが、両胸のワッペンから戦闘・迎撃系部隊のキャプテンが着用していたジャケットと推測されます。(厳密にはそれのレプリカになります)
背面の背中と首周りのスティッチが白いのは、途中で首周りが改良され、その縫い直しをしたためのようです。(襟のリブの色が他のリブと違かったり、タグが白いタグで被せられていたりもそのため)
さすが世界に誇るバズリクソンズ。恐ろしく作りこまれたアイテムです。
↓以下公式HPのB15Cの説明文です。
第二次世界大戦後、ジェット機の到来によりそれまでの航空整備は大きな見直しを迫られ、それはフライトジャケットも例外ではなかった。航空装備の変更で最たるものは機体の振動からパイロットの頭部を保護するハードヘルメットの導入だが、ヘッドギアの大型化はフライトジャケットの襟に干渉するという結果をもたらした。この問題を解決するためB-15シリーズは襟に改修を加えた “Modified” (MOD.) モデルが制作される。この改修はムートン襟をボディから取り外し、ウールリブニットを付け直したものである。この作業を行うためには一度ボディを裏返しにしなければ襟付け不可能なため、背中のウエストリブを一旦はずして行われた。そのため襟と裾には縫い直しの跡が見られる。このモディファイドはB-15シリーズのA, B, C, Dに多く見られ正式に改修されたことを証明する白いラベルが後付された。一般に誤解されやすいのは、それぞれのタイプが開発され、順番にモディファイドされたと思われがちだが、これは間違いで1950年代後半の航空装備見直しにともなって行われたのである。
+ + + この商品説明は オークションプレートメーカー2 で作成しました + + + No.103.001.004
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