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八重洲出版創立20周年記念として出版されたドライバー臨時増刊「日本の傑作車カタログ全集」(1976年12月10日発行)です。
本書が発行された昭和51年といえば排ガス規制の真っ只中、軽自動車の排気量が550ccになったころです。
巻頭は「'76-'77 ALL NEW MODEL」9社44車種を紹介。
「1955-1975傑作車全カタログ」はトヨタが2000GT、S800、1600GTなど、ニッサンはフェアレディ2000、スカイライン54B・GTR、ブルーバード310・410・510など、三菱はコルト600・800、FTOなど、東洋工業(現マツダ)はコスモスポーツ、キャロル、ファミリアなど、ホンダはS600、N360、ライフなど、富士重工はスバル360、R2、FF1など、いすゞはベレットGTR、ヒルマン、ベレルなど、ダイハツはコンパーノスパイダー、ベルリーナ、フェローなど、スズキはフロンテ800,スズライトSSなど、日野はルノー、コンテッサなど、その他ダットサンロードスター、スバルP1、コニー、オオタなど90車種以上を掲載。
「絶版スポーツカー・パーツリスト公開」ではトヨタ2000GT、トヨタS800、ホンダS500~800、ベレットGTRが載っています。
出版当時の新型車が今では旧車と呼ばれるようになりました。旧車の好きな60代以上に方にはとても懐かしい誌面だと思います。
押し入れで保管していましたが、出版からほぼ半世紀経過していますので、経年による紙質の劣化や汚れ等があります。背割れがあったので簡易補修しています。
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