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★有田焼 琥山窯 【 鳳山窯 露草紋金箔押 琥山造 】 本金箔 圧巻!直径46.0cm 共箱 新品 未使用 美品 良好品★
■商品説明■
■有田焼 琥山窯 【 鳳山窯 露草紋金箔押 琥山造 】■
■本金箔 圧巻!直径46.0cm 共箱 新品 未使用 美品 良好品■
★琥山窯 小野信吾 ( 琥山 ) 造の直径46.0cmもある近年話題の本金、本金箔を贅沢に使われた装飾で仕上げられた見事な飾皿です! 写真参考
★贅沢な本金箔を贅沢に使い、写実的に描かれた露草紋様が見る人を魅了する素敵な大型の飾りで圧巻の作品です! 写真参考
★高台面に【 琥山 】と勢い溢れる筆跡で直筆サインが見られ当時の商札の一部がそのまま貼られています。写真参考
★共箱で箱書きには【 ※鳳山窯 露草紋金箔押 琥山造 】と書かれています。 写真参考
★※鳳仙窯とありますが、公式には【 琥山窯 】だそうです。 写真参考
★新陶器・茶道具店を営んでいた会社のデッドストック品でコンデションは新品同様です! 写真参考
■陶芸家■琥山窯 小野信吾 【 号 琥山 】■
琥山窯の名前の由来は創業者の小野信吾(琥山)の号にちなんだものです。
大正14年 信吾の出生地、福島県会津若松郡神指戸村(こうざし)にて日本陶器副技師時代に習得した当時最新の石膏型鋳込みの技術を活かし練り込み青磁の製造を始める。
大正15年 文部省展(現日展)にて推白手華壷が銀賞受賞(金賞該当無し)
昭和06年 各地に赴き窯業の指導に当たる。
昭和25年 佐賀県嬉野町吉田にて高火度釉彩による花瓶、水盤、灰皿等の製造を始める。
昭和28年 嬉野町に築窯。
昭和35年 デザイナー澤田米蔵(痴陶人)を招き色絵磁器金襴手の技法を活かし、さらに製品の幅を広げました。二人を慕って夢を持った若者達が集い切磋琢磨し、信吾の持論である作家一代とゆう指導の下各々が道を切り開き巣立って行き後に琥山学校と呼ばれました。
小野琥山は福島県に生まれ、名古屋の日本陶器メーカーに就職し、ヨーロッパの美術工芸品に感銘をうけます。その後、現在の嬉野市に琥山製陶所をつくり、自身の作陶生活のかたわら、後進の育成に努めます。
小野琥山は、堆白手(ついはくで)という独特の技法を考案しつつも、その作品はほとんどが未発表だったそうです。写真参考
※参考 琥山窯 / 琥山学校出身作家
田中一、桟秋正、宮崎谷男、松尾重利、斉藤勉、宮崎祐輔、野中拓、納所正一
※信吾の長女で県重要無形文化財指定の小野珀子,信吾の次男小野祥瓷、又、現在琥山窯では、信吾の孫小野達郎、小野隆治が作陶活動を続けております。
★飾皿の大きさ 約 直径 46.0cm × 高台径 26.5cm × 厚み 5.8cm ~ 6.0cm
★共箱の大きさ 約 49.5cm × 49.3cm × 8.8cm
★★★この機会に床の間・来客室等・陶磁易碎品限空運,非易碎品可使用海運。 器コレクションに如何でしょうか?★★★
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