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OZZY OSBOURNE - KANSAS CITY 1984 SOUNDBOARD (1Disc) 中古
Municipal Auditorium, Kansas City, MO, USA 11th February 1984 SBD
初登場サウンドボード!
商品説明→「歴代最強」と言われながらオフィシャル作品を残せなかったカーマイン・アピス時代のOZZY OSBOURNE BAND。その奇跡のアンサンブルを脳みそに刻み込んでくれるサウンドボード・アルバムが新発掘です!
そんな本作が記録されたのは「1984年2月11日カンサスシティ公演」。その初登場サウンドボード録音です。カーマイン時代のオジーと言えば、メンバー全員が歴史的なスター・プレイヤーで構成されたドリーム・チーム。しかし、その真価を知るにはオーディエンスに頼らざるを得ませんでした。本作は、そんな歯がゆい歴史に終止符を打つサウンドボードなのです。まずは、存在自体が知られていない「カーマイン時代」の概要からおさらいし、本作のポジションへ迫ってみましょう。
●1983年 《ジェイク加入》
・1月12日ー30日:欧州#1(13公演)
《ブリッジウォーター→エイリー交代》
・2月11日ー4月5日:北米#1(34公演)
《コスタ→デイズリー交代》
・5月29日:US FESTIVAL ←※THE COMPLETE SOUNDBOARD
《アルドリッジ→カーマイン・アピス交代》
*11月10日ー12月22日:欧州#2(32公演)
●1984年
*1月10日ー2月20日:北米#2(31公演)←★ココ★
《アピス→トミー・アルドリッジ交代》
・3月3日ー6月10日:北米#3(61公演)←※公式映像
・6月28日ー7月7日:日本(8公演)←※ULTIMATE BARKS: TOKYO 1984
・8月4日:プエルトリコ
・8月18日ー9月2日:欧州#3(5公演)
●1985年
・1月16日+19日:ROCK IN RIO(2公演)←※プロショット
《アルドリッチ/デイズリー/エイリーが離脱》
※注:「*」印がカーマイン時代の日程。
【遂に発掘されたカーマイン時代のサウンドボード】
これが1983年〜1985年の歩み。ほぼほぼトミー・アルドリッジがドラムを務めていたのですが、『月に吠える』完成直後の「欧州#2」と「北米#2」のみ、カーマインがスツールに座っていました。カーマインと言えば、ロック史に巨大な足跡を残した偉人。レベル違いの歌心ドラミングに彩られたオジー・ナンバーをお楽しみ頂くべく可能な限りの名作でアーカイヴしてきました。良い機会でもありますので、ここでコレクションを確認しておきましょう。
■1983年(欧州)
・11月10日『DEFINITIVE LEICESTER 1983』
《11月15日『月に吠える』発売》
・11月16日『BARK AT SHEFFIELD』
・11月18日『NEWCASTLE 1983』
・11月29日『HAMMERSMITH ODEON 1983 1ST NIGHT』
・12月4日『LUND 1983』
・12月6日『CRY WOLF: STOCKHOLM 1983』
*12月17日+18日『ROCK POP 1983(プロショット)』
・12月22日『BARK AT THE PARIS』
■1984年(北米)
・1月13日『BINGHAMTON 1984』
・1月16日『PHILADELPHIA 1984 2ND NIGHT』
・1月17日『BETHLEHEM 1984』
*2月11日:カンサスシティ公演 ←★本作★
3大プレス名盤『DEFINITIVE LEICESTER 1983(Zodiac 841)』『CRY WOLF: STOCKHOLM 1983(Zodiac 527)』『BETHLEHEM 1984(Zodiac 774)』を筆頭に錚々たる名盤が並んでおりますが、プロ記録は大定番プロショット『ROCK POP 1983』だけ。本作はマニア待望のサウンドボード・アルバムなのです。
そんな本作は、ラインだからこその超ダイレクト感が圧倒的。大歓声が遠く遠くに囁くミックス卓直結系で、耳元で歌っているようなヴォーカル、頭蓋を引っかき回すようなギター、そのギターと精緻に絡んでいたシンセ、アタックから鳴りまで克明なベース。そして、カーマイン一流の歌心フィルの数々……すべてが聞き逃しようのない存在感で脳内再現されていく。サウンドボードだけの快楽に溺れる1枚なのです。
【進化を重ねた末にたどり着いたカーマイン版の名曲群】
ただし完全無欠というわけでもありませんでした。今回の新発掘マスターは詳しいジェネ情報が失われており、「Suicide Solution」のエンディングが録音漏れ。さらに「Paranoid」では修復不能な損傷があり、本作では残念ながら中間部が未収録となりました。とは言え、それでも約70分の収録時間はプロショット『ROCK POP 1983』も大きく凌駕。大量のカーマイン・バージョンが楽しめるのです。ここで、その内容もチェックしておきましょう。
●月に吠える(3曲)
・Rock 'N' Roll Rebel(★)/Bark At The Moon/Centre Of Eternity
●その他(7曲+1曲)
・ランディ時代:I Don't Know/Mr. Crowley/Revelation (Mother Earth)(★)/Steal Away (The Night)(★)/Suicide Solution(★)/Flying High Again(★)/Crazy Train(★)
・サバス時代:Iron Man/Paranoid(中間部にカット有)
※注:「★」印は大定番プロショット『ROCK POP 1983』で聴けなかった曲。
さらに本作はカーマイン時代でも末期なのがポイント。本作のカンサスシティ公演はカーマイン加入から55公演目であり、アンサンブルも十分にこなれている。日に日に増えていったカーマインの独自フィルも頂点に達しており、どの曲もトミー・アルドリッジとはまるで生まれ変わっているのです。
歴代最強の呼び声高いカーマイン時代でも、練りに練られた最終盤のアンサンブルを脳みそに流し込んでくれる。まさに「マニアの夢」を実際の音で聴かせてくれる新発掘ライヴアルバムです。アップグレード・マスター発掘の期待を込めてShadesレーベルからの紹介とはなりましたが、内容もクオリティもプレス級の衝撃作。どうぞ、思う存分お楽しみください!
「1984年2月11日カンサスシティ公演」の初登場サウンドボード録音。大歓声も遠く遠くに囁くミックス卓直結系で、頭蓋を引っかき回すようなジェイクのギターもカーマイン一流の歌心フィルの数々も脳みそに流し込まれる。場数を重ね、独自フィルも頂点に達したカーマイン時代末期を味わえるマニア待望のサウンドボード・アルバムです。
1. Carl Orff "Carmina Burana"
2. I Don't Know
3. Mr. Crowley
4. Rock 'N' Roll Rebel
5. Bark At The Moon
6. Revelation (Mother Earth)
7. Steal Away (The Night)
8. Suicide Solution
9. Centre Of Eternity
10. Drum Solo
11. Flying High Again
12. Iron Man
13. Crazy Train
14. Paranoid
Ozzy Osbourne - Vocals
Jake E. Lee - Guitar
Bob Daisley - Bass
Carmine Appice - Drums
Don Airey - Keyboards
SOUNDBOARD RECORDING
Shades 2564
販売店より新品で購入したものです!
状態:先月に販売店より新品で購入しました。ジャケット(1枚もの)は良好な部類と思われます。ディスクにほんの若干の擦れ跡(光に当たらないと分からないくらいです、再生に影響ありませんでした)が開封時よりありました。
開封後にディスク再生1回のみに間違いありませんが、掲載写真をよくご確認願います。
ケースにほんの若干の擦れ跡も開封時よりありました。
上記内容/輸入盤/中古品にご理解いただける方のみ入札願います。状態はそれでも比較的に良い方ではありますが,あくまで中古品です(新品ではありません)。掲載写真・文面をよくご覧いただき、商品特性もご理解の上ノークレーム・ノーリターン賣家不提供退貨賠償等責任 でお願い致します。
発送方法:ゆうメール¥190 or レターパックライト¥430です。
※ゆうメール/レターパックライト発送の場合はポスト投函になりますので,運送に関するトラブル(盗難等も含む)の際の補償はありませんので、あらかじめご了承下さい(レターパックライトは追跡番号はありますが補償は無し)。
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