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「生稲」 De-dance/生稲晃子 ブランド:ポニーキャニオン おニャン子クラブ後期に在籍し、工藤静香らとのユニット「うしろ髪ひかれ隊」としての活動ではセンターを務めた生稲晃子は、うしろ髪ひかれ隊では工藤の圧倒的な歌唱力にセンターを譲る格好となりましたが、1年余りのユニット活動終了後の1988年、そのままの勢いでソロデビューを果たすこととなります。うしろ髪ひかれ隊ではプロデューサーの後藤次利の色が濃く滲み出たゴリゴリのベースフレーズによる打ち込みサウンドをダンサブルに展開していましたが、生稲のソロデビュー曲「麦わらでダンス」でも意外なほどこの路線を引き継いだデジタルダンス路線でした。彼女のキャラクターからするとよりアイドル性の高い、ナチュラルな歌謡POPS、もしくは清純なニューミュージック路線が期待されていたと思われますが、蓋を開けてみればなんともしっちゃかめっちゃかしたギミックを取り入れた骨太のスピーディーなダンサブルロックで、そのどこかコミカルなダンスも相まって意外性に面食らったリスナーも多かったようでした。そして2ndシングル「Virgin少年に接吻を」でもさらにこの路線を過剰に展開した結果、デビューアルバムである 曲目リスト 1.「おとといおいで」 詞:高柳恋 曲・編:後藤次利 2.「鍵穴の熱帯」 詞:売野雅勇 曲:羽田一郎 編:後藤次利 3.「麦わらでダンス(ターンテーブル・ミックス)」 詞:秋元康 曲・編:後藤次利 4.「今はすべての途中だから」 詞:原真弓 曲・編:後藤次利 5.「チェイス チェイス チェイス」 詞:高柳恋 曲・編:後藤次利 6.「ティラノザウルスロック」 詞:岩里祐穂 曲・編:後藤次利 7.「Virgin少年に接吻を」 詞:売野雅勇 曲・編:後藤次利 8.「恋のルフラン」 詞・曲:かしぶち哲郎 編:後藤次利 >