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蜂須賀華族家伝来 最上作 無銘 伝備前国兼光 二尺二寸五分 映り立つ小丁子乱刃 青貝散塗鞘優品金具大名拵入 健全名太刀「兼光」(かねみつ:1328~1360年[嘉暦3年~延文5年]頃に活躍)は、長船長光の孫で景光の子。
兼光の初期である鎌倉時代末期は、父・景光に似た匂本位の肩落互の目や「丁子刃」(ちょうじば)でしたが、南北朝時代に入ると作風が変わります。
当時、一世を風靡(ふうび)していた相州正宗の相州伝を備前伝に取り入れた「相伝備前」という作風で、地刃ともに沸の強い覇気ある作品が特徴になりました。
御覧の様に南北朝然とした大磨上げ無銘太刀であり、姿体佩美しく、作域は板目肌に映り立ち、焼刃は湾れに互の目、丁子を交えて,若干の飛び焼き有り、刃縁は匂い口が締まり心に明るく冴えて帽子は地蔵風に丸く返る兼光の特徴が首肯され、小反りとは一線を画す出来栄えとなっています。
本作の初心拵は青貝散し塗り鞘に鐺は肥後金具で黒々とした鉄地に唐草文の銀象嵌が施され、縁頭は赤銅魚子地に極めて立体的な高彫象嵌で鷺に葵,澤瀉が金彩賑やかに表された後藤金具で手置き良い目貫は大振の牡丹花文目貫が時代巻となり、鍔は藻柄子宗典の壇ノ浦勝戦図で最高傑作の名刀です
寸法 元幅:2.8cm 元重:5.8mm 先幅:2.03cm 先重:4.3mm 刀身重量:約638g
長さ/68.2cm 反り/1.6cm 目釘穴/ 2個 元幅:約2.8cm 元重:約0・5cm 先幅:約2.0cm 先重:約0,4cm 刀身重量:約638g
計測数値の誤差はご容赦下さい。本刀には折紙が付属しておりません >