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Technics SE-A7 パワーアンプ 動作良好品、部分的に難あり、になります。
難あり要点は、
①外装に傷が多いです。
②SPターミナルが1ヶ所、破損しています。
③写真⑨ですが…、
中古入手時から、通電動作後、20分から50分程で、SPから「ぷ~ん…」という小さなハムノイズが出始めていて、
修理に出すべきか悩んでおりましたが、
冬場はハムノイズが出るまで時間がかかることから、天板をとった状態で扇風機をあてながら音出しすると、
ハムノイズが出ない!?ということに気付き、ネットで本機の修理やメンテナンスを検索したところ、
「温度上昇検知時に働くATTを常にONにするといい…」?とあり、試しに、「J13端子を引き抜くだけ…、」(写真⑧参照)
をしてみたところ、風をあてなくても、SPからハムノイズが出る事なく、音出しできる状態となりました。
SPはメインもリモートも問題なく、延べ54時間以上は音出し確認しております。
ですので、本器は難あり 「 要修理品 」 です。
動作確認と音質につきましては、オーディオインターフェイスなどでの音質確認(歪み等)しておりませんが、本当にとてもよい音です。
その音とは、SONYのMu-A051にはない、薄型とは思えない音場の奥行感 ( 片ch100wクラス?にせまるような臨場感 ) があります。
小さなSPでは少し分かりずらいのですが、SP内のネットワークがしっかりした、woΦ200~250程度の2w・3wの中型SPなら、
その音場の良さがしっかり聞き取れます。 ( 比較試聴のSONYのMu-A051は、音質も音場もフラットです。 )
Technics SE-A7は、低音なら60Hzまではしっかり出せますし、パルスロック電源を左右独立搭載で、
この薄さからは考えられない立派な音場感は、パワーアンプとして密な銘品だろう、と思います。
ターミナルの交換をしたら、いずれは内部のメンテナンスと修理をプロの方にお願いしよう、と思っておりましたが、
増えすぎたパワーアンプの修理予定を現実的に厳選し、出品することにしました。
本品、キズの多い個体ですが、オーディオ修理のプロの方など、しっかり修理をしていただけるようなオーナーさんに引き取ってもらえましたら、幸いです。
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