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無線電通訊相關產品(需進、出口文件),無法協助進口。 偵測到故障品、問題商品、可能無法修理字樣,下標前注意
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懐かしいトリオ製の9R-4J型受信機1台と、デジタル周波数表示装置です。壊れた古い9R-4Jを再組み立てしたものです。電源部はトランスを残し作り直しました。5Y3真空管不良、電解コンデンサ不良、抵抗とコンデンサの不良部品などを交換しました。電源部の真空管は使わず、ダイオードによる両波整流しています。未配線箇所は、PHONESとANL、STAND BYスイッチです、各パーツは取り付け済みです。BFO は再組立てして動作していますが、PITCHコントロールでのSSB復調操作が難しいです。 現在AバンドからDバンドまで受信しています。受信局の周波数と周波数目盛り数値がピッタリとは合っていません(正確に合わすことが難しい)。そのためデジタル周波数表示装置を自作し、取り付けました。スリムケースに入れた外置きタイプで、装置から出したケーブルをつなげば受信周波数を直読でき、大変優れものです。(周波数カウンターとしても使える技術資料付き)。 Aバンド(BC帯放送)のTBSラジオ954KHZと、Cバンドの7.085MHZ(アマチュア無線帯)、ラジオ日経、6115KHZの短波放送。Dバンド14.245MHZ受信などデジタルカウンター表示をさせた写真をアップしました、参考にしてください。スチールケースに汚れやさび傷などが目立ちますが、カラースプレー塗装をすればきれいになると思います。トラッキング調整は測定器がなく行っていません。Sメーターの針の振れ具合と耳を頼りに簡単な調整をしましたが、コイルパックの調整など再調整が必要かと思います。受信する時は必ずアンテナ端子にワイヤー型のアンテナをつないで下さい。アンテナを接続しないと何も聞こえません。スピーカーは内蔵していません、外部スピーカーを用意して下さい。9R-4Jの回路図や組立図などの簡単な資料を付けておきます。古い装置の再組立て品、自作装置につきジャンク故障品、問題商品、可能無法修理,請注意 品扱いノークレームでお願いいたします。 >