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☆'57/米Transition TRLP 20/Orig/1stプレス/MONO/金文字、黒Lbl./フラット《完オリ
■ 商品情報 ■
《 VPIクリーニング済み。全曲ヘッドフォンによる大音量で試聴 》
Paul Chambersの従兄弟として知られ多くのハードバップ名作に
参加したベーシスト、Doug Watkinsの貴重なリーダー作にして
Transitionレーベル作品の最高傑作でもある一枚。
ちなみにWatkins21歳の時の録音でMobleyは25歳、Byrd21歳、
Jordan33歳、Burrell24歳、Taylor26歳と他のメンバーも若く、
ブリリアントなByrdのペットとコクのあるMobleyのテナーという
2管が配され、コード楽器にBurrell、Jordanといったいぶし銀の
2人を配するところにも人選の妙が感じられるのはこのアルバムの
最大の「ツボ」。また彼らの自由闊達なプレイがブレずに一点に
収斂するのは、ビビッドで粘りのある骨太なビートを紡ぎ出す
Watkinsのベースのおかげ。
本作はスタジオ録音だが創始者のTom Wilsonがライブ感に拘り、
観客はスタッフだけのライヴ・レコーディングとなっている。
Donald Byrd(tp), Hank Mobley(ts),
Kenny Burrell(g),
Duke Jordan(p), Doug Watkins(b), Art Taylor(ds)
Bob Guy(eng)
Recorded Live on Dec. 8, 1956, New York.
□センター・レーベル:
・シルバー・レター、ブラックLbl.
□レコード:
・フラットエッジ
□ランアウトの刻印:
・TRLP 20B R
・TRLP 20A CR
□フロント・カバー:
・コーテッド(ニス引き)
※ブックレットなし
□バック・カバー:
・テスクチャード
□オリジナル1stプレス(完オリ)
■カバー:EX++ / EX(+)
表面はとても綺麗。裏面右上コーナーに目立たない角打ち1箇所と
エッジに沿って日焼けによる軽い褪色。シーム割れもなくとても
良好なコンディションです。
■レコード: VG++ (to EX ~ NM-) / EX- (to VG+ ~ NM)
※見た目 (to 実際の聴感)
光沢のある盤面に軽いスレと薄いニードルマーク。
※A-2に小マークのクラスター、A-3にニードルマーク
たまに拾う小チク、クラックル。
・A-1曲頭でクラックル小2+4+小7+3回。それ以外はNM。
・A-2序盤Burrellソロでチク2回。中盤Jordanソロでチク少々。
上記はいずれも気にならない小さなものです。
・A-3イントロで1回、間をあけて1+2回のクラックル。
終わりで小さく「ボッ」というノイズ4回。
・B-1序盤でクラックル1回。中盤Byrdソロで小チク2回、その後
クラックル1+4+7回、Burrellソロで小チク+小クラックル少々。
終盤Jordanソロに紛れて気にならない程度の小チク少々。
聴感は「VG+ ~ NM」の評価です。
A-1: Phil T. McNasty's Blues --- 【EX/NM】
A-2: More Of The Same --- 【NM-】
A-3: Panonica --- 【EX ~ NM-】
B-1: Return To Paradise --- 【VG+ ~ NM-】
B-2: Phinupi --- 【NM】
■ 配送について ■
☆「おてがる配送 ゆうパック(80サイズ)」を利用予定
■ その他情報 ■
☆グレーディングをご確認の上ご入札ください
M > NM > EX > VG > G > P
※程度に合わせて「+」「-」がつきます
☆試聴環境 :
・ターンテーブル : Garrard 301
・Monoカートリッジ : Ortofon SPU G Mono(針圧:3.5g)
・Stereoカートリッジ : Denon DL-103(針圧:2.3g)
Shure M44-7(針圧:2.7g)
※他のカートリッジ再生の場合試聴評価が変わることがあります
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