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商品概要:1993年製FERNANDES TEJ-70ボディです。
1987年に登場し、その後FERNANDESを代表する機種となった感のあるTEJシリーズ。
その根幹ともいえるアクティブシングル2発にハードテイルブリッジを搭載した、まさにスタンダードモデルともいえるグレードになります。
1989年10月のマイナーチェンジにより型番の変更があり(TEJ-75→TEJ-70)、F.G.I Sが白文字から金文字のNEW F.G.I Sに、またボディ材がアルダーからバスウッドに変更されています。
ノンピックガードのオールブラックテレキャスターというコンセプトは以前よりありましたが、そこに当時大流行していたコンコルドヘッドを採用し布袋氏の使用とその後のバンドブームにより大ヒットしたギターです。
ブラックのボディに直付けの2シングルPUザグリ、ボディを引き締めるセルバインディングが精悍です。
ボディの重量はくりぬき部分も少ないテレキャス型ボディということもあって2460gと結構重いです。
日本製で造りの良いボディです。
スペックは
ボディ材はバスウッド。
ネックはつばだし22Fのレギュラースケール(648mm)対応。
ネックポケットはラウンド仕様。
ブリッジは弦間ピッチ10.8mmの5点止め固定式ブリッジ対応です。
PUザグリは2Sでダイレクトマウント。
ジャックはサイドで金属製のキャッツアイ型プレートを使用します。
カラーはブラックです。
ジョイントはオーソドックスなプレート4点止め。
ネックポケットのサイズは、幅57.0mm、深さ17.2mmです。
コンディション:ボディ下部のジャック付近の淵に塗装とバインディングの欠けが少々見られ、またその付近に塗装ハゲを伴わない打痕があります。
その他弾き傷等ありますが全体的にはそれほどひどいダメージはなくまずまずの程度であると思います。
また固定式ブリッジの錆がボディに付着し落ちませんが、これはブリッジを装着すれば完全に隠れます。
結構売れた機種ではあり、人気アーティストが使用ということでどうしても本人仕様のようなモディファイを受けたり、改造を受けた個体、シールだらけの個体等が非常に多く見受けられ、まず非改造のノーマル個体であるだけで結構希少です。
メンテナンス:ボディ磨きを行っています。
送料は、ゆうパック100サイズです。
10.5㎜ピッチの廉価版ではなく、10.8㎜ピッチブリッジを採用した、最も基本的なTEJボディといって良いと思います。 >