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■ 長さ反りともに頃合いな居合向き現代刀 樋入り 拵つき 二本目釘穴 71㎝ ■
[刃紋] 匂い出来、直刃 [鋩子] 小丸に返る [地金] 小板目肌 [茎] ウブ茎、切り鑢、刃上がりの栗尻 [種別] 刀 [登録] 岡山県教育委員会 昭和56年8月24日交付 [銘] 無銘 [刃長] 71.0cm [反り] 1.8cm [元幅] 31.8mm [元重] 7.5mm [先幅] 22.0mm [先重] 5.0mm [目釘穴] 2個 [刀身重量] 749g [鞘払い重量] 1083g [ハバキ] 銀無垢一重横鑢ハバキ ==鍔== 鉄地破れ扇図鍔 碁石形の鉄鍔に 焼手腐らかしで表裏に破れ扇を配した 時代物の鍔です。 [縦径] 81.7mm [横径] 81.2mm [切羽台厚] 4.7mm [重量] 156g ==目貫== 現代物 銅地 蝶の図 ==縁頭== 縁 鉄磨き地 [縦径] 40.5mm [横径] 22.9mm 頭 鉄磨き地 [縦径] 36.0mm [横径] 18.6mm 樋入りで居合向きの拵がついた現代刀です。 差し表の銘は削り取られていますが、 子細に見ると僅かな痕跡が読み取れ。 「山口貞善作」と切られているようです。 山口貞善は俗名を善十郎。 関の軍刀鍛冶で戦中は軍の受命刀匠として軍刀を作刀していたようです。 銘が削られている理由は 登録証を交付する際に軍刀鍛冶の名前が切ってあると 登録を拒否されることが多いためで、 しばしばこのように銘を削り取った昭和刀が見受けられます。 この時代の受命刀匠の作刀は殆どが軍刀規格(刃長66cm)の短寸のもので、 本作のように70㎝を超えるものは希少です。 姿は鎬作り、庵棟、長さ反り共に頃合い。 身幅重ねともにがっしりとして健全。 先は中切先となり表裏に棒樋を片チリに掻き流す。 地金は小板目肌がよく詰んで無地風。 刃紋は匂い出来の直刃。 鋩子は尋常に小丸に返ります。 地刃いずれも働きは乏しく、 既成鋼を用いた工業刀のように見受けられますが、 品質にばらつきの出る玉鋼を用いた本鍛錬刀よりも このような刀の方がかえって武用には好ましいかと思います。 茎はウブ茎、切り鑢。先は刃上がりの栗尻となり、 茎先には控え目釘の穴をあけています。 興味深い点として、ハバキ下の刃紋を消してある点が挙げられます。 これは肥前物にもまま見られる細工で、 焼き入れ後に熱した銅を当てて部分的に焼き戻し ハバキが当たる部分の硬度を下げることで、 折損予防や硬度差によるハバキの破損を防止するための作業です。 工程が増えるため現代刀ではまず見られないものですが、 実用的には有用な仕事が行われているのは好感が持てます。 茎尻に控え目釘の穴も開けられていることと併せて、 本作が最初から武用刀として丁寧に作られた事を物語っています。 拵は柄も鞘もガタつきなく収まっており、ハバキと切羽は銀無垢で見た目も良く。 時代物の鉄鍔も責金で茎にピッタリと合っていてガタつきはありません。 鞘にはやや漆の剥落は見られるものの、全体的に状態は良好です。 欠点 肉眼ではほとんど分かりませんが、写真に撮ると切先がやや丸まっているのが分かります。 鞘に多少の当たり傷、塗りハゲあり。 刀身はわずかな鞘当たりやヒケ、前述の切先の丸まり以外はきれいな状態です。 刃切れ、刃毀れ、フクレ、鍛え割れ、曲がりはありません。
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