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《ヘルベルト・フォン・カラヤン
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
1959年日本特別演奏会》
ブラームス:
・交響曲第1番
・交響曲第4番
1959年10月、11月
日比谷公会堂、ライヴ
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)
★ 【特典映像】
・リハーサル:
ベートーベン/交響曲第5番
・シューベルト:交響曲第8番ロ短調 D.759『未完成』
カラヤン、ウィーン・フィルの初来日のときの映像。
コンサート・マスターがボスコフスキー、カラヤン50歳という雄姿を拝めるだけで見る価値十分のお宝映像。
一部ステレオ収録で、VPOの艶やかな音色も堪能。
1959年、ウィーン・フィルはカラヤンに率いられ、インドから香港、日本を経てアメリカ、カナダへ至る大規模な演奏旅行を敢行、日本では10月下旬から11月にかけて9公演をおこないましたが、このDVDに収められているのは、10月27日(日本公演初日)のブラームス第1番と、11月6日のブラームス第4番。カラヤンもウィーン・フィルも、その後何度も来日していますが、このコンピでの公演は最初で最後となったものだけに、その貴重さははかり知れません。
こちらも音質が鮮明なことが何よりありがたいところ。2年前のベルリン・フィル公演と比べて強奏での安定度が増しており、第4番はモノラルにもかかわらず非常に優秀、第3楽章の涼しげなトライアングルの音色も的確にキャッチされています。
映像も、わずかながらこちらのほうが鮮度が高く、当時50代だった(50代の一般像に比すると相当若々しい)カラヤンのしなやかで精力的な指揮姿がことさら印象的です。
特典映像は『運命』のリハーサル風景と、当時まだ新婚だったカラヤンとエリエッテ夫人とのツーショットも麗しい日本滞在記が、『美しく青きドナウ』の鮮明なステレオ・ライヴをBGMに綴られ、カラヤン夫妻が歌舞伎俳優・中村歌右衛門の楽屋を訪れる有名な映像も収められています。
ライナーノーツにはウィーン・フィルの重鎮Walter Barylliも執筆。
(音楽評論家・歌崎和彦氏の解説より)「当時50代になったばかりのカラヤンの溌剌とした指揮は印象的であるし、コンサートマスターのボスコフスキーをはじめ、ウィーン・フィルのかつての名手たちの演奏姿に接することができる。」
・ブラームス:交響曲第1番ハ短調 op.68
[ステレオ 43分]
・ブラームス:交響曲第4番ホ短調 op.98
[モノラル 40分]
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)
録音:1959年10月27日[第1番]、11月6日[第4番] 日比谷公会堂
【特典】
・シューベルト:交響曲第8番ロ短調 D.759『未完成』
[モノラル 23分]
・リハーサル:ベートーベン/交響曲第5番作品67から第3楽章(モノラル) 〔3分程度〕
・ニュース:BGMヨハン・シュトラウス/ワルツ「美しき青きドナウ」(アンコール演奏)(ステレオ)[7分30秒程度]
※一部静止画像有り
【解説書】
Walter Barylli(ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団)、
歌崎和彦(音楽評論家)、辻本廉(NHKテクニカルサービス)など豪華執筆陣によるライナーノーツ、
ウィーン・フィル1959年来日メンバーリスト付
国内正規セル盤、帯付き
コンディション良好。
※帯が貼り付けられています。
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